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東大阪市在住 50代 女性 膝の痛みにより来院されました。

わだち健康通信, 未分類, 鶴見区徳庵わだち整骨院

こんにちは、鶴見区JR徳庵駅徒歩1分の徳庵わだち整骨院です。

治療例をご紹介いたします。

 

50代代女性、膝の痛みを訴えて来院されました。

原因としては姿勢不良での農作業により、左右でバランスが崩れ、右膝関節や膝回りの筋肉の緊張が強くでている

からだと考えました。

困難な動きとしてはしゃがみ動作、階段の昇降が困難であるため、できる動作を戻すため治療にあたりました。

治療計画としてはまず姿勢の歪みを取る為に、骨盤の矯正と首の矯正をして歪みを整え、

膝周囲の筋緊張を取る為に手技療法を週3回で治療を行いました。

 

1回目の治療後、姿勢ははじめよりも正しい位置に戻りました。また、階段での上り下りも楽になりました。

1ヶ月後には膝の痛みは軽減され、階段の上り下りはスムーズになってきたとおっしゃっていました。

現在3ヶ月目ですが、歪みはほぼなくなり、辛かったしゃがみ込み、階段での上り下りはなくなりました。

姿勢からくる筋緊張による膝の痛みが原因なので、生活に対する指導をしながら、今後のメンテナンスをしていき

たいと考えます。

上記のような症状でお困りの方は、

鶴見区JR徳庵駅徒歩1分の徳庵わだち整骨院までお気軽にご相談ください。

 

☆表情筋☆

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マスク生活もすでに3年目になりました。
長期にわたるマスク生活にはそれなりのデメリットもあります。
その1つが表情筋の衰え。
表情筋が衰えると、口角が下がり、顔のたるみや老化が進みます。
衰えを加速させない為にも、まずは簡単なケアから日常生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。

口角からこめかみをつないでいる大頬骨筋。
頬を引き上げる作用があるので、ここを鍛えることで効率よく顔の印象を改善できます。
やり方は簡単で、笑顔を作ること。
ポイントは歯をゆるく開いて、上の歯が5本以上は見えるように、奥歯も少し見えるくらいのイメージで口角を横にも上にも引き上げること。そのまま30秒キープしましょう。
これを1日最低3回以上、できるタイミングで何回でもやってみてください。

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膝痛と予防

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膝痛を起こさないためには?

膝の痛みを起こさないために大切なことは、日頃からの適度な運動と減量です。

膝関節を支える筋力が低下すると、関節の一部に負担が集中し、膝の軟骨がすり減って炎症が起こます。
つまり、まずは足の筋力維持が欠かせません。
その上で、膝へ負担をかけない歩き方を心がけましょう。

膝痛を予防する具体的な方法

具体的には、背筋を伸ばし、前に出した足の膝が伸びていること。膝が曲がったまま歩くと、膝周辺の筋肉にバランス悪く負荷がかかるので避けてください。
そして次に筋トレです。特に膝の動きを広くサポートする役割の「内転筋」を鍛えましょう。両膝でクッションや丸めたバスタオルなどを挟みます。そして10秒かけて押しつぶして、10秒かけて戻す。これを3分繰り返すだけです。まずはやれる事から始めてみてくださいね。

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肩こりや腰痛など、カラダに関するお悩みの方は、一度、お近くの「わだち整骨院」までお気軽にご相談ください。
さまざまな症状でお悩みの患者さまに寄り添った施術をいたしております。

寝ながらスマホのリスク

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夜寝る時、ベッドに入ってすぐ眠っていますか?
それとも、横になった途端スマホに
手を伸ばしていますか?
夜寝る前の寝ながらスマホ、
習慣になっている方も多いと思いますが、
様々な身体への悪影響が指摘されています。

リスク①睡眠時間の減少

まずシンプルに、睡眠時間が削られます。
さらにブルーライトで寝付きが悪くなり睡眠の質も下がる。
「寝る」という行為の質と量が下がるので、
長期的に続けば健康を害します。

リスク②カラダへの負荷と疲弊

そしてスマホを持ち上げ続ける負荷が肩や首にかかる為、
首から背中の筋肉を疲弊させます。
成人の片腕はだいたい3kg程度。
それをずっと持ちあげて維持する負荷は、
本人が思うより大きなものです。

リスク③斜視になるリスク

では横向きに寝ればいいのでは?と思うかもしれませんが、
それもダメ。そもそも寝ながらスマホは、
スマホと目の位置が近くなりがち。
すると強い寄り目が長になり、斜視になるリスクが上がります。
特に横向きに寝てスマホを使うと、
どうしてもスマホは下にした方の目の前に
置くことになり、左右の目との距離に差が出ます。
それによって、より内斜視のリスクが上がるのです。

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