こんなお悩みはありませんか?
- 夕方になると脚がパンパンにむくむ
- 立ち仕事・デスクワークで脚が重だるい
- ダイエットしても下半身だけ細くならない
- 太ももの外側の張り出しが気になる
- ふくらはぎが太く、パンツやスカートが似合わない
- 脚が冷えて、靴下がないと眠れない
ひとつでも当てはまる方は、
わだちの「美脚整体」がおすすめです。
むくみ・下半身太り・脚のラインのお悩みに。
体重を落とすことより先に、「まっすぐ立てる脚」に戻すことから始めます。

ひとつでも当てはまる方は、
わだちの「美脚整体」がおすすめです。
ふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれ、歩くたびに脚に降りた血液や水分を心臓へ押し戻しています。長時間の立ち仕事や座りっぱなしでこのポンプが働かなくなると、水分と老廃物が脚にたまり、夕方には目に見えて脚が太くなります。
骨盤が後ろに傾いていたり、体重が足の外側に乗るクセがあると、太ももの外側とふくらはぎの外側ばかりが使われます。使われた筋肉は張って硬くなるため、脚の外側に張り出したラインができあがります。
内もも(内転筋)やお尻の筋肉が働かないぶんを、前ももと外ももが肩代わりしている状態です。がんばって運動をしても、使う筋肉が偏ったままだと、細くしたい部分ほど太くなってしまいます。


体重を落としても脚だけ細くならないのは、
脂肪よりも「むくみ」と「使い方の偏りによる張り」が
見た目を大きく左右しているからです。
骨盤・股関節・足首のバランスを整え、まっすぐ立てる脚をめざします。
使いすぎている前もも・外ももをゆるめ、張り出しの目立ちにくいラインへ。
ふくらはぎのポンプが働くようになり、脚の重だるさが軽くなります。
土台である脚が整うと姿勢が変わり、全身のシルエットも変わります。
脚の巡りが良くなることで、冷えを感じにくいカラダづくりをサポートします。


※効果の感じ方には個人差があります。減量や体型の変化を保証するものではありません。
脚だけをもみほぐしても、その場は軽くなりますが、また同じところが張ってきます。原因が「立ち方」「歩き方」「体重のかけ方」にあることがほとんどだからです。
わだちの美脚整体は、まずカラダ全体のゆがみ方と、脚の筋肉のクセを見極めるところから始めます。ゆがみ方も筋肉の付き方も一人ひとり違うため、この見極めなしに施術をしても結果は出ません。

※骨格の形など、先天的な理由で施術では変えられない場合は、問診の段階で正直にお伝えしています。
いつから、どんなときに気になるのか。お仕事や生活のリズムまで含めてお聞きします。
立ち姿勢、重心の位置、脚のねじれ、むくみの状態を確認し、原因を特定します。
骨盤から股関節・膝・足首までの調整と、硬くなった筋肉へのアプローチを行います。
ご自宅でできる運動と、脚に負担をかけにくい立ち方・座り方をお伝えします。
座ったまま、足の指の間に手の指を入れて左右10回ずつゆっくり回します。足首がやわらかいほど、ふくらはぎのポンプは働きやすくなります。
壁に手をついて、かかとをゆっくり上げ下げ。20回×2セット。ふくらはぎのポンプを直接動かして、たまった水分を戻します。
イスに座り、両ひざの間にタオルをはさんで5秒キープ×10回。使えていない内ももにスイッチを入れる運動です。

※痛みが出る場合は中止し、担当の施術者にご相談ください。
ゆがみのスペシャリスト・わだち整骨院グループが、
あなたの脚のお悩みに寄り添って施術いたします。