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WOMEN
自分らしく働けるって、
やっぱええやん。
わだちの女性の働き方
「この業界で、女性は長く働けるんやろか?」
整骨院業界はこれまで男性が多いイメージもあり、
「キャリアアップはできるの?」「将来も続けられるの?」と
不安に感じる方もいるかもしれません。
わだちでは、性別に関係なく努力や成果が正当に評価され、
若いうちから活躍し、キャリアを築いていける環境が整っています。
実際に多くの女性スタッフが、
それぞれの目標に向かってイキイキと働いています!

院長以外の
キャリアアップも!

キャリアアップ
キャリアアップ

男女関係なく
キャリアアップ!

とにかく
仲がいい!

連休
取りやすい!

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こんな方におすすめ
  • 性別関係なく、ちゃんと
    評価される環境で働きたい
  • 将来のことも考えながら、
    長く続けたい
  • 人間関係のいい職場で、
    気持ちよく働きたい
  • 技術をしっかり身につけて、
    成長していきたい
  • 頑張った分、
    ちゃんと見てもらいたい
  • 仕事もプライベートも、
    どっちも楽しみたい
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Reason
女性に選ばれる理由
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性別に関係なく、
挑戦できる環境
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性別に関係なく、
挑戦できる環境

わだちでは、性別に関係なくチャンスがあり、努力や成果が正当に評価されます。女性スタッフも早い段階から活躍し、キャリアアップを実現しています。「やってみたい」という気持ちを大切にできる環境です。

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02
しっかり休めるから、
プライベートも充実
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02
しっかり休めるから、
プライベートも充実

有給が取りやすく、連休を活用して旅行に行くスタッフも多くいます。仕事だけでなく、自分の時間も大切にできるのがわだちの特徴です。メリハリのある働き方が、長く続けられる理由のひとつです。

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03
強みを活かした
キャリアアップができる!
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強みを活かした
キャリアアップができる!

院長だけがキャリアではなく、一人ひとりの強みを活かした道があります。新しいポジションも現場の声から生まれており、自分らしく成長できる環境です。あなたに合ったキャリアを描くことができます。

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もっともっと
想像してほしい!
先輩スタッフのカレンダーを覗き見!
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先輩スタッフの
カレンダー
を覗き見!
スクロールしてご覧ください
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院長になるのが
全てじゃない!
スタッフの声から
生まれた
新しい
キャリアの
カタチ
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スーパーアドバイザー(SA)
「キャリアアップ=院長」というイメージがある中で、将来、結婚や出産を考えたときに、責任の大きいポジションに進むことへ不安を感じる声もありました。それでも、
「自分の強みを活かしながら成長したい」
「キャリアをあきらめたくない」
そんな想いから生まれたのが、スーパーアドバイザーというポジションです。
現場での施術を大切にしながら、他院のサポートや課題解決にも関わる、新しいキャリアのかたち。
このポジションは、実際に働くスタッフの声から生まれ、会社として制度化されました。
わだちは、用意されたキャリアだけではなく、「こう働きたい」という想いからキャリアをつくっていける会社です。一人ひとりの人生に寄り添いながら、長く、自分らしく働ける環境があります。
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VOICE
先輩たちの声
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柔道整復師宝塚医療大学
阿部 智里
2019年入社/新卒入社7年目
リーダー/スーパーアドバイザー(SA)
会社見学10社で
わだちを選んだワケ

就職の時、会社見学は全部で10社ほど回りました。女性は結婚や出産などを考えると1社でキャリアを積める方がいいという考えがあって、本気で自分に合う会社を見つけようと思ったからです。東京の院や関西にあるグループ院もいろいろ見ましたが、わだちでは院の雰囲気が自分にすごく合ってるなと感じました。働いている先生たちがみんな明るくて、空いている先生が積極的に話しかけてくれるなど、初対面でもフレンドリーで、初めて会った感じがしなかったんです。「ここで働いている自分」を具体的にイメージすることができたんですよね。
面接は社長が対応してくれましたが、社長と話しているとワクワクするんです。向上心の塊みたいな方で、常に目標を追い求めていて、その熱意が私たち従業員にも伝わってくるんですよ!この社長のもとで働きたい、そして自分もその熱をもらって成長したいと思い、わだちへの入社を決めました。

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柔道整復師国際東洋医療学院
田坂 詩織
2024年入社/新卒入社2年目
施術スタッフ
アスリートを支える仕事で、
未来の選手を怪我から守りたい

将来の夢は、メディカルトレーナーとして陸上選手をサポートすることです!メディカルトレーナーは、治療をしながら選手のトレーニングメニューも組み立てるお仕事で、選手のパフォーマンスを総合的に支えていきます。
私自身、高校時代に怪我をしたことでこの業界を知るきっかけを得ましたが、もし当時、メディカルトレーナーがついていたら、怪我を未然に防げたかもしれないなと思うことがあります。だからこそ、選手が怪我なく競技に集中できる環境をつくりたいんです。
今のところ、わだちにはメディカルトレーナーはいませんが、「こうしたい」を提案して叶う環境があるので、いつか実現すると思っています。トレーナー研修を受けると提携しているチームに帯同するチャンスがあるので、そういった経験を積みながら、少しずつ夢に近づいていきたいです!

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